SDMJは、脂肪分解酵素(エラスターゼ)と消化酵素(ジアスターゼ)の働きを直結させ、脂肪間脂質セラミドと、細胞間を満たしているヒアルロン酸をおしのけ、人体の持つ生理現象を利用して余分な水分と脂肪を分解し、老廃物として体内処理させることにより瞬時のスリム化を実現します。

具体的には人体に備わっている生理現象とランゲルハンス細胞の特性を利用したメカニズムです。

SDMJメカニズム

SDMJジェルの複合成分が、まず表皮の水分と脂肪分を分解して老廃物にしてしまいますから、当然、生理的に細胞達の体内排除、新陳代謝が活発になります。
同時に肌を守るために存在していた表皮の水分と脂肪分ですから、人体機能として生理的に奪われた分だけは急いで補充しようと働きかけ、真皮層の成分で補います。
そして真皮層は脂肪層で補います。
補充のために集まった水分と脂肪分は、表皮にたどり着く前に分解され、老廃物として体液や血液によって体内排除されてしまいます。

皮下浸透したSDMJジェルに、軽い刺激を与え続けると、感圧反応としてランゲルハンス細胞が他の細胞に感作し、生理現象を誘引し上記のことを繰り返し行わせ、必要なSDMJジェルの成分が尽きるまで初期急速反応として、2時間を含み最大8〜12時間も好転反応を促し続けます。