「肩まわりが分厚い…」
「二の腕がなかなか細くならない…」
「ぽっこりお腹が気になる…」
そんなお悩み、実は肩関節のねじれが関係しているかも!
肩がねじれていると、、、
肩がねじれていると、
・肩まわりが分厚い
・二の腕が太い
・フェイスラインのお肉やたるみ
・バストの広がり
・ぽっこりお腹
・ストレスがたまっている
・便秘がち
そんなに~っていうぐらい、いろんなところに影響を与えています。
体って、ホント、つながっているんですよね。
そうなってしまった原因は、人それぞれに違ってくるけど、
姿勢の悪さがそうさせたのか、ストレスがそうさせたのか、、、。
ねじれのチェック法
まずは、自分はどうなのか?
肘の内側、赤丸のあたりを触れてみてください。
盛り上がっていたり、硬くなっていたり、塊みたいなものがあったり、触れると痛みがある、
という方は肩関節がねじれています。
肩関節のねじれとお腹
肩関節のねじれが、お腹にまで影響するって、驚きですよね。
これは、肩がねじれが生じると、お腹に力が入らなくなります。
腕を上にぐーっと上げた時に、腹筋までつながらない、使えないという状態に。
手は、日々、使っています。
物を持ったり、表現したり。
その時に、ちゃんと腹筋を使えていれば、お腹は引き締まってくるわけです。
肘の内側の経絡「心と小腸」に直結
さらに、東洋医学の経絡で考えると、肘の内側は、「心経」と「小腸経」が通っています。
「心」は感情、「小腸」も精神面との関わりが深く、
ストレスが強くかかると、実はお腹が出っ張りやすい。
長くストレスをため込むと、お腹が出るだけでなく腸につながる神経が圧迫され、腸の動きが悪くなったり、
背骨が縮み姿勢も悪くなる。さらにお腹が出てしまう。
また、心・小腸の経絡は、お顔のアゴまわりにつながっています。
当然、フェイスラインがスッキリにしない、たるむということに。
まとめ
肩の先には手があります。
手はモノをつかんだり、自分の気持ちを表現するときに使います。
肩がねじれているということは、自分をうまく表現できない、なりたい未来をつかめない、
東洋医学の五行説を読み解いていくと、そういったことにも、、、。
肩関節のねじれは、二の腕やお腹、バストラインなど見た目の問題だけでなく、
自分のなりたい姿、なりたい未来をつかむためにも、大切な場所。
肩が重いと、気持ちもしずみませんか?
ぜひ、肩関節のねじれをとって、軽やかに過ごしましょう!
おすすめサロンケアはモンテボディケア。
ご自宅で、たった1分で改善できるセルフケアをご紹介!
ただ今、LINE登録いただくと動画をプレゼント!
ご登録いただいてトークで「動画」とメッセージを送ってくださいね。